ハーレーダビッドソン・ミュージアム

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ハーレーダビッドソンの創業期

ハーレーダビッドソンとは、二人の幼馴染の名前からとった社名・ブランド名です。

アメリカ北東部ウィスコンシン州に暮らしていたウィリアム・S・ハーレーとアーサー・ダビッドソンの二人は、共に働いたり学校に通いながら、空いている時間で夢の乗り物を作り始めました。
それは1901年のことでした。
始まりは3m×4.5mの、ダビッドソン家の裏庭にあった木造の小屋だったそうです。

まさにアメリカンドリーム。
今は、ガレージから生まれたアップル社など、数多くの世界トップ企業の創業期秘話があふれていますが、当時はまだまだ珍しかったのではないでしょうか。

幼馴染の二人には後になって、アーサーの弟ウォルター・ダビッドソンと兄のウィリアム・A・ダビッドソンの兄弟も加わります。
これが、現在も語り継がれる創業者の4名です。

仕事や学業の片手間に始め、手作業が多かった創業当時は年間に8台ほどしか生産できませんでした。
ガソリンタンクに入れるロゴも、プリントではなくダビッドソン家の叔母がフリーハンドで描いていたほどです。

ミルウォーキーの街を駆け抜けていく特徴的なスタイルのバイク。
スタイリッシュなカラーリング、消音効果に優れたマフラーなどが、道行く人々の注目を集めるのに、それほどの時間を要したとは思えません。

木造の小屋で作り始めた1901年からわずか7年後の1908年。
従業員18名、221㎡という広い工場を持つモーターカンパニーとして、本格的な成長期に入り始めたのでした。


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