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日本法人が設立される

ハーレー・ジャパン

写真: ハーレー・ジャパン から拝借♪

日本において、ハーレーの正規輸入品が一般市場に数多く出回り始めたのは1960年。

販売開始から10年後には第一次ハーレーブームをまきおこすほど、日本の若者を熱狂させました。


映画『イージー・ライダー』の公開以降はチョッパーブームにもなり、次第に高まる人気を受け、1989年、ついにハーレーの完全子会社である日本法人が設立されます。

この時点で正規販売契約を結んでいたバルコム(株)から、車体やパーツの販売、メンテナンスなどの業務が全てハーレーダビッドソン・ジャパン(株)に引き継がれて現在に至ります。

バルコム時代のハーレーは、人気の高さとは裏腹に「壊れやすい」イメージがありました。
そこもまた、ファンを魅了する一つと言ってしまえばそれまでなのですが、性能のいい日本製バイク(ヤマハやホンダなど)に比べると、品質において劣勢なのは明らかでした。

そこでハーレーダビッドソン・ジャパンでは、トヨタのディーラー方式を取り入れてディーラーのレベルを厳しくチェック。
メンテナンスの体制を整えて行きます。

具体的には、各都道府県に最低でも1カ所の正規ディーラーを置いたこと。
そのディーラーはアメリカ本社の指導をふまえた厳正な審査基準により選んだこと等があげられます。

以降20数年にわたり、ただ1社毎年のように販売台数を伸ばし、
751cc以上のジャンルではビッグ4と呼ばれる
国内メーカーに追撃をゆるさない、確固たる地位を築きあげています

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